ししゃも包囲網

フィギュア・キット制作等々を綴っています。"ししゃも亭"としてWF等イベントにも出してます。

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Blockhausさんの木曽改二作ります!!


前回の記事で書きましたとおり、キット制作やっていきます



今回作るのはBlockhausさん(原型制作:ログ太さん)の木曽改二

デジタル原型製作で業者抜き、時代の先端を行くガレージキットですね

そしてなによりパッケージと取説の作り込みがすごい

ご本人様曰く「某りんごマークの製品をイメージしました」だそうですが、本当に店頭に売っててもおかしくない出来です
(写真は今回とっていないのでキット完成時に紹介します)

私はWF後半年に一回は買ったキットを組んでますがデジタル原型のキットを組むのは初めて

そう言う意味でも作る前から色々楽しみでワクワクですが、ウキウキで作っていこうと、思います!!






P7251771.jpg

取り合えず今回は軸うちと仮組みだけするのが目標なのでパーツを適当にゲート処理


さすがの抜きですね
一番大きかったバリはマントのこれだけ。

ババーっとカンナがけしてペーパーで処理します

肩付近はぴっちりシワが入っていて、足元に近づくに連れてなだらかなシワになっててとても綺麗なマント

マントって作るとすごいむずいんだぜ


P7251774.jpg

髪。とても薄く作られています。
断面形状が鈍角三角形になってる感じ
これをアナログでこの細かさで作るのは結構手間ですが、デジタルなら難しくはないのでしょうか。

あと表面処理がとてもいい。
3D出力の体積痕は隅っこまで見回しても全くないです。

最初っからこんな綺麗なはずないですよね?
うち会社の3Dプリンタは600万ぐらいの割と安物の製品ですが、結構出ますからね堆積痕
まあそれを仕事としている業者さんが使うものはもっと高性能なんでしょうが


ここもほぼバリや気泡はないのでササーっとカンナがけしてペーパーで整え

P7251778.jpg

頭の分割は左右の後頭部を組んでから頭頂に差し込む形
頭頂部の差し込み口が一つ、そこに左右の後頭部を差し込む形なので、頭がズレて組み付くという事態は起こりにくいです

左右の後頭部の合せがガタガタだと阿鼻叫喚になりますが、そんなことはなくびっちり組み付きます。

軸は打ちにくいのでダボ穴あわせだけで固定します。


髪の毛の裏がキレイ羨ましい
アナログ勢の髪の毛裏は自分に限らずみんな結構ボコボコだったり(´・ω・`)


P7251781.jpg

帽子の分割面もすごいですね・・・
綺麗に髪の毛にフィットできます。

ただ固定に安定性があまり良くないのであとで軸打ちをしようと思います



P7251782.jpg

被せるとこんな感じ
かわE

整った顔が作れるのは羨ましいですねー
超手癖マンの私はキャラ絵に似せるのがすごく苦手・・・というかできないヽ(´Д`;)ノ



P7251785.jpg

斜め横から
かっこE


P7251787.jpg

スカートと下半身
こちらは割とシンプルな作りで組みやすいです

ここの分割面も独特だなぁと
多面でフィットするので、しっかり嵌りつつも若干融通が利くので複製誤差があっても誤魔化せる感じですか
とはいっても複製誤差はほとんどないキットでした

フィット感は素晴らしいです

P7251789.jpg

上半身と下半身の差込部は少しガタつきが大きかったので軸をがっちり入れて固定
下半身側が一回り小さめになっていたので組みやすいように意図的に緩めに作られたのかもしれないですね

服の隙間は普通に作ってても若干の逆テーパになってしまうこともありますし



P7251793.jpg

足はパーツ分割が多めでした。
下半身、腿装甲、膝、ブーツ裾、ブーツ装飾、足首の6パーツにわかれてます。

木曽は白黒迷彩の塗装が入るのでパーツ分割多めの方が、塗装時に楽そうです。

注意しなければいけないのがパーツ分割が多い分、接続時にパーツの芯ずれを起こして全体のバランスを崩すこと。
芯ズレしたまま繋ぐと全体を組み上げた時に前後傾したりパーツが蛇行してしまいます。

なので一本の軸に複数パーツまとめて軸打ちできるようにします。
・下半身パーツから腿装甲パーツをを貫通させて膝まで軸打ち
・膝パーツからブーツの裾パーツを貫通させて足首まで接続

使用する軸を少なめに、直線的に軸打ちできる箇所をまとめてやれば、新ズレリスクを減らせます


P7251794.jpg

ぼくもこんな形状のパーツを綺麗に抜きたいです!!

これはブーツの装飾部です。

いーなーいーなーきれいにぬけていーなー(´;ω;`)



P7251796.jpg

手は少し埋まっていたので掘り起こして整形
まあ装着すれば平側はあまり見えないので適当に


丸まってる形状の手は中子を使えば綺麗に抜くことができます。
流石に業者さんに頼むとお高くつきそうですが・・・



P7251798.jpg

腰の装飾ベルト
ここにポーチと弾丸の束がつきますが細かいのでまだ付けてません

二つのベルトを同一のダボ穴に差し込んで固定する形
ベルトが重なっている部分にポーチが付くので、ちょうどベルトどうしの分割部が隠れるようになります

2パーツを同一のダボ穴に差し込む場合、凸側の整形を2パーツのバランスを見ながらやらないと差し込んだ時に
ガタガタになったり不要な隙間が出来たりしてしまいます。
小さいパーツなので軸打ちせずダボフィットで固定したいところ

厚み調整しながら頑張って整形します


P7251803.jpg

で、仮組と
写真を途中までしか撮ってなかったので、マントの接続とか端折ります。

上半身の設置方法としては腕をつけてからマントかぶして首を差し込む感じ。
マントの凸ダボが少し凹穴とズレ気味だったので少々削り込んだ以外は特に問題なく組みあがります


背中の艤装はないので軽装版といった感じですが、かっこよさは木曽改二そのものですな(゚∀゚)
小さい装飾品はまだつけてないので、ここからもう少し情報量が増えます



P7251807.jpg

凛々しい

気になる塗装は白黒迷彩が少し厄介です
自分戦車模型とかでも迷彩塗装やったことないので、どうすればいいか困ってます

ぼんやりとした迷彩塗分けじゃなくハッキリとした塗り分けが必要なのでマスキング必須ですが
テープじゃあできないし、ゾルを使うのが正解なのか・・・?
そもそも迷彩パターンの作り方がわからん・・・

P7251808.jpg

どこから見てもカッコいいです
横からでもマントのおかげでボリューミーに見えますね

原型製作者のログ太さんはMMDモデルの製作者さんでそれを元にこの作品を作られたようです
元になったと思われる木曽のモデル見ると背面艤装が付いているモデルがあります
これは次のWFあたりでフル装備木曽改二、あるんじゃないでしょうか。

勝手に期待しておりまする・・・(^O^)

P7251805_201607302239386bb.jpg


スケール的には1/7ぐらいでしょうか
私は1/8で作ってますので、前回の記事で並べた加古改二と比べると少し大きいです。
もしかしたらこちらの木曽改二が1/8、で私のは作ってるうちに縮んだかもしれません(作ってると勝手に小さくなっていくので・・・)


取り合えずゲート処理と軸打ちだけしたのでPLの処理とかをやって塗装に移ります
完成が楽しみです

塗装は今週末の土日あたりから初めるので8月二週目中には完了するかなと思ってます


それまでは自分の加古改二と並行して制作を進めていきます。


がんばりまーすヽ(・∀・)ノ




前々回の記事で励ましのコメントくださった方、ありがとうございました。
ちょっとダークサイドへ落ちかけていたのでネガティブな記事になってしまい、ご心配ありがとうございます。
今後も頑張りますのでよろしくお願いいたします(*´ω`*)



ちょっと長くなりましたが、




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  1. 2016/07/30(土) 23:09:27|
  2. キット制作
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キット作ります

予告記事みたいな感じで手短に

Blockhausさんの木曽改二作ります!


P7251802.jpg


P7251805.jpg


これで手元にUGUME艦改二勢が全て揃うことになりますね

P7261867.jpg

三枚の神のカードを手に入れ真のデュエリストキングとなるのだ!!(社長なみかん

昂る・・・昂るぞ・・・!



制作記録やレビュー?みたいなのは後日記事にします

よろしくですヽ(・∀・)ノ

  1. 2016/07/26(火) 23:31:24|
  2. キット制作
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踊る海竜亭さん 江風作ります!! その1@整形中


ワンフェスから一週間経ちました。
もう追われるものは無いはずですが、すごく落ち着きません。



Twitterのタイムラインに版元へのサンプル提出品が中古屋へ横流しされているのではないかという話題がありました。


サンプル品が版元の作者様に届けられる場合もあるということで、ディーラーさんの中にはサンプル品にかなり気合を入れて
準備されている方もいらっしゃいます。
そんな方々もいらっしゃる中でウソかホントかはわかりませんがこのような話が出てくるのは残念なことです。
真剣にサンプル提出品を揃えてらっしゃる方にとってはショックでしょう。


その点私は問題ありません。
サンプルは捨てられるものと解釈してテストショットの寄せ集めを提出しています。
普通に粘土とか異物混ざってたりします。

抜かりはない。手抜きはある。




次の原型も早々に着手したいところですが、せっかくなのでキット制作。
踊る海竜亭さんの江風作っていきます

DSC_2857.jpg

まずはパーツ洗浄します。
パーツ数チェックなど不要。なければ作ればいいのだ。

洗浄には中性洗剤を使ってます。
塗装前にもう一度パーツクリーナーで洗浄するので奥まった部分を中心に歯ブラシでガシガシ磨きます。


中性洗剤でなくポリデントも使えるという話です。
ポリデントって入れ歯の洗浄剤でしたよね・・・?
誰が最初に試したんでしょうか・・・


DSC_2863_20160213233905226.jpg

艤装のボリュームが多いのでまずは本体のみ仮組み。

全体的にパーツの合いがあまり良くなさそうなのでどうやって直すか
見えやすい位置に気泡はないか、先に合わせ目消しするべきパーツはどこか
そんなことを考えながら仮組をしていきます。

今回はパーツの合口とモールドの形状と深さ、パーツ外観ラインの整え等を中心に手を加えていく予定です。


DSC_2866.jpg

その他のパーツも部分ごとに組んでいって、組み立て手順と方法を考えます。

今回は特に手順を気にして組むべきところはなさそうです。

艤装の一部は市販パーツや金属素材に置き換えても良さそうですね。

仮組み時は妄想が膨らみます


DSC_2867.jpg

実際に気なった部分を修正していきます。

スカートのモールドの形状が少し荒かったので接着剤とHGパウダー?でモールドを埋めます。

HGパウダー?は瞬間接着パテの白い粉の方です。

シアノン+パウダーがよく使われる組み合わせなんですがシアノンないので瞬着で。
シアのん使ったことないけどあんまり変わらんだろ・・・



DSC_2868.jpg

モールドを彫り直します。

ノギスでケガいてエッジングソーで溝をいれて、ケガキ針(orタガネ)でモールドの深さと形状をととのえる。

そんな感じで

ここのモールドは塗装の塗り分けになる部分なのでそんない深く入れません。
墨入れが出来る程度にしています。

実際に折り目や溝があるような部分であればガッツリ深く掘ってもいいと思いますが
スカートの模様に合わせて折り目等が実際にあるわけではないので

DSC_2861.jpg

体も前後に分割されているので合わせ目を消します。

前後パーツに軸を打ち接着。
隙間にパウダーと瞬着を流し込み硬化させ、ヤスリで整形です。


ガレキに慣れていない方から軸打ちが難しいという話をたまに聞きますが、
パーツの淵を基準にXY方向からノギスでケガいてから穴を開けるとミスりにくいです。

パーツ同士の位置を合わせる時にはノギスや定規でしっかり位置を出してマークをつけてから作業します。

失敗したら別の箇所に開けなおすか、穴拡大して無理やりぶち込めばなんとかなります。


DSC_2870.jpg

分割痕は大体なくなりました。
加工した箇所にはまだ凸凹が残っているので、しっかり穴埋めをして表面を整えます。




今のところはここまでです。

せっかく原型師の方がモールド掘ったり形つくったりしてるのに、そんなに加工するのはどうなの!?
って感じる方もいるかもしれませんが、ガレージキットはフィギュアの種みたいなものだと思うので
実際に作る人の好みに改造するのはそんなに悪いことではないと思ってます。
種から育てて、どんな土とか肥料を使うのかみたいな、そもそも実る(完成する)のか、とか。

流石に原型止めないぐらいに弄るのはどうかと思いますが。

ガレージキットは自由なので。PVC完成品とは違った味が出せますから、そういう部分を楽しみたいです。


引き続き他の部分も加工していきます。
さて果たして完成することができるのか。

  1. 2016/02/14(日) 00:18:29|
  2. キット制作
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八極堂さんの鳳翔さん、完成しました!!


WF2015Sにて購入しました八極堂さんの鳳翔さん完成しました!

パーツ点数控えめ、マスキングほぼ無し、飾りやすいサイズ

作成しやすいキットでさらに置き場所にも困らないナイスキットでした。

お値段もリーズナブルでしたし。


八極堂さんの作例ではピンク基調の桜模様でしたが

季節はすでに秋(ぇ、赤基調のもみじ模様にしました!!


毎度のことながら写真は少し色が飛びk気味ですが紹介していきまーす。

RIMG1928_s.jpg

鳳翔さん、こう和風美人な感じ、出せましたかね。

このアングルはなんか、エロさというか艶しい感じしませんか?


この鳳翔さん、見るアングルによって結構雰囲気変わるんですよね

色々な鳳翔さんを楽しめるようです


RIMG1906_s.jpg

ちょっと優しい感じ


白部分の色飛んでしまってますが、影に青系、本体は黄色系の白で塗ってます。

RIMG1923_s.jpg

すこし凛々しい感じ。

写真撮っててすごく面白かったです。

惜しむらくは自分のカメラがクソすぎるところ。
もはやバッテリーはフル充電して30分ほどしか持たない上にあまり画質がよろしくない・・・
特に色があまり鮮明に出ないので・・・

流石に新しいの買わないとダメですかね・・・・・

RIMG1921_s.jpg

「・・・? なにかしら・・・?」

みたいな

RIMG1915_s.jpg

袖の部分色はいい感じです

RIMG1925_s.jpg

後ろ

RIMG1949_s.jpg

本当はもみじ部分も色を塗ろうと思ってましたが、白抜きでも思いのほかいけたのでそのままにしました。


背景のもみじが適当なことに突っ込んではいけない。
シール用紙に印刷して切り取ってはっただけなので・・・勘弁してください・・・

RIMG1942_s.jpg

顔。

顔の造形がとても良くて耳の付け根、エラ部分から顎にかけての輪郭の流れと首への繋がり方がスゴイ自然で、良い!!

キット開けた瞬間、「顔、いいなこれ!!」な感じでしたからね。

舐め回したい


あと耳、私は耳は削り出しで作るタイプなんですがこの鳳翔さん、盛りで造形してらっしゃるようで。
興味深いです。

RIMG1974_s.jpg

白背景で撮ったもの。
なんか雰囲気が一気に可愛くなってしまったのであんまり白背景は宜しくなかったかと。





かなり久しぶりに買ってきたキットを完成させました

できればコンスタントにいろんなキットを作りたいんですけど、自分の原型もあるのでなかなか出来ないんですよね。

バリ取り気泡埋めぐらいなら原型やりながらでもボチボチ勧めていけそうな目処はあるので

次のWFまでにもう一つぐらい、ガレキを組みたいと思ってます。

WFで夢喰いメリーのクリオネを買ってきたんで作りたいんですが、ボリュームがすごくてなぁ。

そう言う意味でもこの鳳翔さんは、買ったら作りたくなるキットだったなぁと思います。


自分のキットで考えると、こう・・・作りたくない、作れないきっとの部類に入りますからねぇ・・・

そういうところに改善点もあるんでしょうか。

と、色々考えつつ鳳翔さん無事完成で作成終了です!



ではnosi

  1. 2015/08/10(月) 18:54:34|
  2. キット制作
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ココアちゃん・・・


先週の土日にPCをちょいと改造しました。
グラボとモニターを変えてTVをサブモニターとして使えるようにしたのと
箱の側面に無理やりファンを一個増設しました。

今まで2002年から使っているすごく小さいモニターを使っていたので24インチが快適です。




前回の記事から製作中のココアちゃんですがお天気に恵まれず塗装があまり進んでいません。
そんなこんなでモチベーションがガタ落ちしています。

おまけに先日は風邪ひいてましたし・・・

昨日今日も天気が悪かったんですが、いつまでも作業机を占領されるのも嫌なので塗装しました。
なので一応進んでます。

DSC03302.jpg

ただ髪の毛の塗装をミスったので溶剤にドボンしたんですが気泡の処理に使った溶きパテまで剥がれたので
また表面処理をやり直さなくてはならなくなりました。

完成はしばらく先になりそうです。




今回のキットで初めて肌色サフを使いました。
使ったのは造形村の肌色サフですが、なかなか使い勝手がいいですね。

tf02s.jpg


溶きパテで気泡埋めたからサフレス塗装できない、でもグレー下地はやだー、な時に便利だと思います

隠ぺい力が強く部分的に塗ったサフや溶きパテもガッチリ隠せます。
傷の見えやすさもグレーには劣りますが白よりは発見しやすいです。
自分の中ではホワイトサフは粒子が粗いイメージがあるので、それと比べると粒子が細かいかと思います。


色はこんな感じです。
DSC03298.jpg
左がサフ状態の色で右が自分が塗装した肌色です。

自分が調色してストックしている肌色は若干赤目なので下地に黄色みの肌色サフでちょうどいい感じですね。

ただ先程も書きましたが隠ぺい力が結構強いので透明感のある塗装?はできなさそうです。
サフレスのように塗るとイメージとズレるので注意したほうがいいです。


肌色サフ、お勧めです。





次の自作フィギュア作品についてですが禁忌のマグナのシャルちゃんを作ろうかと思ってます。
艦コレ作ろうかとも思ったんでけど今回はやめました。

magna_007_cs1w1_600x842.jpg

今設計図やイメージ図をいろいろ書いているのでまた次の記事で紹介しようかと思ってます。


  1. 2015/03/08(日) 21:43:45|
  2. キット制作
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yan

Author:yan
こんにちは。
ここは管理人yanがちょこちょこ作ったものをアップすることを主にするブログです。ガンプラ・フィギュア等々を上げていく予定です。

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